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「かぐや様は告らせたい」2巻のネタバレと感想!あらすじや試し読みも

かぐや様は告らせたい2巻

恋は戦いです。そこには妥協はありません。妥協する事で自分の理想から離れてしまいます。そして、自分から告白する事は相手の言う事を聞かなければなりません。そんな暗黙の掟がのしかかってきます。 

 

恋した方が負け、そんなルールが恋には存在するのかもしれません。そして話題の漫画“かぐや様は告らせたい”はそんな暗黙のルールに縛れる二人をコミカルに描いた漫画です。今回はどのような駆け引きで自分を有利にするのでしょうか。 

 

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かぐや様は告らせたい 2巻のあらすじとネタバレ

私立秀知院学院は名家の出身が多い学校です。その中でもイケメンで頭脳明晰な生徒会長白銀御行と財閥の令嬢副会長四宮かぐやはこの学園の生徒達を束ねていました。 

この二人はお似合いのカップルとして生徒達も羨望の眼差しで見ていましたが、実は二人は付き合ってはおらず、どちらかが告白するまで待っているのでした。 

 

白銀とかぐやはお互い好意を持ってると思い込み、早く告白するようにと思っているのでした。しかし、何の変化もなく半年が過ぎお互い“付き合ってもいい”から“どうやって告白させるか”を考えていました。 

 

そんなある日、白銀はとうとうスマホを買いました。その事に気付いた天然で可愛い藤原千花は、すぐにラインのIDの交換をしました。しかし、かぐやは一向に白銀のIDを聞こうとしませんでした。その事に苛立つ白銀。もし、仮に自分から交換しようと言おうものなら「好き認定」として恋愛において負けとなると考えました。 

 

そんな白銀の企みに気付いたかぐやは“私からは絶対訊いたりしません”と徹底抗戦の構えを見せていました。また、かぐやはこの会長の焦りを利用しようとしていました。 

しかしその時、白銀が先に動きました。ラインのプロフィール画像の事で千花と話しはじめました。自分の子供の頃の写真にしていたのですが、恥ずかしいから三分後に変えると宣言します。 

 

かぐやは大きく焦ります。見たいのに見れなくなる、そんな焦りもあるのですが、プライド(恋愛の勝敗)に拘り、素直になる事が出来ません。しかし、時間は過ぎていきます。焦るかぐやは奥の手を使います。それは“乙女の涙”です。涙を見せたかぐやに白銀は悪者になりました。見せてくれない白銀の事を窮地に落とす作戦でした。それに負けたように白銀はプロフィール画像を見せました。 

 

罠。白銀が気付いた時には遅かったのです。二人の戦いはかぐやに軍配がと思った瞬間、千花がラインの出来ないガラケーのかぐやの前でこんな話は止めようと言いました。 

 

ある日、かぐやの靴箱にラブレターが入っていました。その事を冷静に対応しようとしていた白銀がいました。まさかかぐやが誘いに乗る事はないと考えていました。しかし、かぐやはその誘いに乗るといいます。 

 

激しく動揺する白銀。しかし、これはかぐやの罠でした。行く気がないのにせっかくの誘いに乗ろうとしているのは、白銀に引き留めさせようとしているのでした。しかし、素直になれない白銀は頭の中で思考を繰り広げていました。 

 

さらに挑発するように“とても楽しみですわ”と千花に話します。その間にも二人の間には見えない戦いが繰り広げられていました。 

冷戦の中、初めに手を出したのは白銀でした。不純異性交遊として先生に話すといいます。その“禁じ手”にかぐやは少したじろぎました。しかしかぐやも負けじと“真実の恋ならば身も心も奉げる覚悟はあります。”と逆に白銀を追い詰めます。 

 

そして、白銀は焦り“だったら俺がお前に告白”と言いかけますが、仮定形として冷静に話を続けます。その言葉にかぐやが今度は焦り、“可能性はあります”としおらしく言います。その言葉に白銀は勝ちを確信して、更に挑発を繰り返します。 

 

その様子にかぐやはなりふり構わず止めないのか、泣いて情熱的に告白したら許すと思っていました。そのかぐやの肩に手が置かれます。白銀と思ったその手は千花でした。千花が泣くほど止めてくれました。 

 

自宅に戻ったかぐやはクールな執事早坂と話しをしていました。早坂はかぐやに真実の恋に落ちた時に告白するか聞きます。返事に困るかぐや。 

悩むかぐやの頭の中には“告白が恥ずかしくて出来ない”“フラれたらどうしよう”という想いが常にあるのでした。 

ある時、千花が父親からもらったコーヒーをかぐやと白銀に振る舞っていました。銘柄を聞こうとするも千花は忘れていました。必死に思い出す千花。 

 

一方、白銀はコーヒーの味を堪能しているとカップにある物を発見します。汚れと思ったものがかぐやのリップクリームと気づきます。カップを間違えたのか。そう流そうとする白銀でした。その時“間接キスだぞ”と軽く考えていると、言の重大さに気づいた白銀は激しく動揺します。 

 

かぐやと間接キスをしたいと思われてしまうといけない。カップを変えようと思ったのだが、逆効果と思い、自分でカップは自分の物だと思い込むことにしました。そしてかぐやの前にリップクリームの置物は“スティックのり”と思い込みました。 

 

しかしその時、かぐやがスティックのりのふたがとれないという事で白銀の作戦は失敗しました。その様子を楽しそうに見つめるかぐや。“私がわざとカップを取り違えたとも知らずに”と微笑みます。 

 

“まったく間接キス程度でよくもまぁ”と考えたかぐやもその事にかぐやも動揺します。自分が変えた事で逆に窮地に陥ります。ピンチの二人は間違えても変えるのが面倒くさいとそのまま飲む事にしました。しかし、カップを口に運ぶ時間がプレッシャーがかかりました。 

 

ヘンな雰囲気になる二人。その時千花が銘柄を思い出し、二人の緊張感は解かれました。 

 

白銀とかぐやが二人で歩いている姿を憧れの目で見る、秀知院学院の生徒。二人の噂をしている生徒の手には雑誌が握られていました。その雑誌を校長は煩悩が溢れていると取り上げます。そして更に白銀とかぐやを指差し煩悩が感じられないと感心していました。 

しかし、二人の頭の中には煩悩が渦巻いていました。 

 

そして生徒会室に、先程の本が良くない本として処分の為に届けられました。その本を処分するよう頼まれ、千花が何気なしにページをめくると、大きな驚きを表します。いやらしい想像をしていた白銀でしたが、中身は違い高校生での初体験の話でした。3人に1人が経験していると聞き、童貞の白銀と千花は驚きを隠せませんでした。 

 

しかし、かぐやは冷静に適切な割合で自分は経験があると言いました。焦る千花と白銀。かぐやの作戦は初体験が済んでいない白銀が急いで告白すると読んでいました。更にかぐやは白銀に“彼女がいないのですか”と更に煽ってきます。窮地に追い込まれる白銀。もてない訳ではないのだが、全て変人ばかりで交際に至っていないのでした。白銀はここで虚勢を張ろうとするも、ばれると思い、次の手を思いつかないでいました。 

 

かぐやは追い打ちをかけるように妹としていると思っていると煽ってきます。その言葉に狂気を感じ、“しねぇよ”と声を荒げます。しかし、かぐやは小さい頃は甥っ子とビデオの前でしていたとまたも変態的な事を言います。更に千花にペットの犬としているのではと輪をかけます。 

 

その時白銀はある事に気付きました。世間知らずのかぐやは初体験の意味を勘違いしているのではと思い、初体験ってなんだか判ってるかと聞きます。冷静にかぐやは“キッス”の事でしょう。“と言いますが、千花から本当の意味を教えられると赤面してしまいます。 

 

ある日生徒会室でかぐやと部費の検査をしていた白銀はある物を見つけます。ゴキブリです。小さい頃のトラウマで虫が苦手な白銀は失神寸前まで行きます。しかし、かぐやに虫嫌いがばれないように逃げようとします。 

 

しかし、かぐやは別の事を考えていました。虫が怖いと白銀に抱きつき好意を引き寄せる作戦に出ました。しかし、全く動じない白銀に一瞬ためらいます。実は失神していたのでした。 

 

その事に気付かないかぐやは“ゴキブリ退治をして”と女の子っぽく迫ります。ゴキブリは怖いのですが、かぐやの前で弱みを見せない為に男らしい所を見せようとします。必死の表情でゴキブリを殺そうとするも、かぐやの“殺しちゃ可愛いそうですよ”と慈愛に満ちたと思っている言葉をかけるも、白銀には難易度の高いミッションでした。 

 

はしで捕まえればとかぐやが言った事で、その作戦に乗った白銀の額にゴキブリが止まります。白銀失神。動かなくなった白銀を見てチャンスと抱きつくかぐや。失神した白銀はかぐやを強く抱きしめます。困惑するかぐや。そのまま白銀はかぐやの胸を触ります。驚くかぐやは白銀に噛みつきます。そこで正気に戻る白銀。 

二人の困惑をよそに千花は手づかみでゴキブリを捕まえると外へ逃がしました。 

 

書道をしているかぐやの元にある女生徒が現れ、恋愛相談を持ち掛けます。その相談は円満に彼氏と別れる方法でした。恋愛経験のないかぐやには難易度の高い相談でした。 

 

さらにかぐやがもてると思っている女性との期待はかなり高いのでした。ますますプレッシャーのかかるかぐや。その相談は最近告白した彼氏と接し方が分からず、別れた方が良いのではという相談でした。 

 

その相談にかぐやは“彼の良い所を認識する所から始めてみては”とアドバイスします。例えば目つきの悪い所と白銀の事を引き合いに出してしまい、焦ります。繕うとすればするほど、悪い方向に流れるかぐや。 

 

その時、千花が現れて二人にその人が他の人と仲良くしている所を想像してみてと問いかけます。相談者はもやっとして、かぐやはむかむかしてきました。二人の様子を見た千花はそれは嫉妬で嫌な気持ちの分だけ好きだと言います。 

 

千花においしい所を持っていかれたままではいけないとかぐやは二人の共通の敵を見つけるといいと助言します。すると、テンションの上がった千花が“社会への反逆”となりました。走り去る相談者に不安を覚えるかぐやでしたが、二人は仲良く募金活動を始めました。そして、その手助けをしたのが白銀でした。少し嬉しいかぐやでした。 

 

千花がコスプレの大事さを白銀とかぐやに説明していました。実はパリの姉妹校の接待でした。そこでかぐやに猫耳をつけさせると、白銀はそれを見て“奇跡的相性”と頬が緩みます。しかし、知られてはまずいと白銀は必死に我慢していました。その表情にかぐやは自分には似合わないと落込み、白銀に猫耳を付けます。 

 

今度はかぐやの頬が緩んできます。しかし、気付かれまいとかぐやも強張った表情の為に白銀は似合っていないと勘違いします。お互い勘違いしたままでもお互いの可愛い姿を残そうと千花に写真を撮ってもらいます。 

 

しかし、二人とも可愛い姿を目に焼き付けようと顔を合わせたままです。その微妙な雰囲気に千花は耐えきれず、千花は猫耳をとります。我に返った二人は赤面してしまいます。 

 

今度の月曜日に姉妹校とのパーティーが開かれるとあって、買い出しをしないといけなくなりました。かぐや、白銀、千花の内2人が行かなければなくなり、ゲームで決める事となりました。“NGワードゲーム”言ってはいけない言葉を当てるゲームでした。 

 

このゲームの敗者は今回のパーティーの買い出しに行くという事で白銀は作戦を考えていました。本当はかぐやと行きたいのですが、素直にそう言えない白銀は自分を納得させる事を思いつきます。因みにかぐやのNGワードは“好き”でした。千花の巧みな誘導にあっさり引っかかり、負けてしまいます。その後、白銀も千花の誘導に引っかかり負けてしまいます。そして二人で買い出しとなりました。 

 

白銀と明日の買い出しの約束をしたかぐやは、付き人の早坂と相談を始めます。早坂はかぐやが唯一心を許せる者でした。家で白銀のメールを待つかぐやに早坂は、勝手にメールを送ろうとしますが、自分から送る事はしたくないと怒ります。 

 

更に早坂から白銀の事が好きなのではと問いかけられると、曖昧な返事をしますが、白銀が千花と付き合ったらと言う問いかけには激しい怒りを見せます。その時、メールが鳴ります。白銀と思い携帯を見ると千花でした。大事な友達の割に適当な対応をします。 

 

膠着した状態に終止符を打つ為に早坂は電話をかければ、相手の油断を付く事が出来るとアドバイスします。そして、乗り気じゃないような雰囲気で電話を早坂にかけさせるも出たのは白銀の父でした。かなり焦るかぐや。 

 

そして肝心の白銀に繋がりますが、お風呂に入ったまま話をする白銀に変な緊張感が出てきます。そして、白銀が最後に何かを言おうとするも切れてしまい、会話は終わります。その時白銀から優しい言葉のメールが入り、少し満足するかぐやでした。 

 

そして、買い出し当日大雨でした。それでも行こうとするかぐやに白銀も来ていませんよと言われ、がっかりして中止のメールを打ちました。それを待ち合わせ場所で見る白銀でした。 

 

焦りながら会場に入る3人。姉妹校の歓迎会にようやく間に合ったようです。理由があり、校長が急に参加要請をしたからです。実はこれには校長の思惑がありました。ゆっくりと歩くかぐやと白銀。フランス語は苦手と言うかぐやに得意げにフランス語を披露する白銀でしたが、次の瞬間姉妹校の生徒と流暢なフランス語で話すかぐやに“嘘つき”と驚きます。 

 

そして千花に自分達に出番はないと、引っ込もうとした時、千花も流暢なフランス語で生徒達と話していた事で白銀は疎外感を感じます。しかし、プライドのある白銀はボディーランゲージで何とか繋ぎます。 

 

その時、校長の罠が待っています。フランス校の生徒副会長ベツィーの汚いフランス語に意味も分からず、にっこりする姿にベツィーも校長も驚きます。その時、かぐやが現れ逆に汚いフランス語で冷静にベツィーを罵ります。意味が分からない白銀は呆然とします。 

そしてかぐやは最後に分からない言葉で白銀に何かを伝えました。 

 

感想として 

今回も素直になれない二人にヤキモキしました。白銀もかぐやもお互いに好意がある事は分かっているのに、プライドが邪魔して一歩先に進めません。それがこの漫画の面白い所です。 

 

この漫画の楽しい所は天然キャラかぐやと千花を冷静に見つめる白銀の姿があります。そのコントラストが時には真実に迫り、時には勘違いとなる事がこの漫画の楽しみでもあり、読み進めやすい所でもあります。 

 

特にかぐやの世間知らずぶりが2巻の見所でもあります。また、新たなキャラ早坂の登場は今後どのように影響するのでしょう。 

 

最後に3巻の予告があるのですが、大変楽しそうで今から読むのが待ち遠しいです。かぐや様は告らせたい違った楽しみの持てる思春期の恋模様を描く良作です。 

 

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